考えてみよう、私たちの生活に大きな影響
税金をゴミにばかりかける結果が、未来の市民の生活を圧迫しないか
そして、またすぐにクリーンセンターの再建計画に着手する議気が来る
広域化の遅れにより、単独市で焼却炉の維持管理はもう時代遅れです
鎌ヶ谷市はどうしているか、知っていますか?
取手市はどこと昇格施設を共有しているかご存じですか?
環境省、総務省は広域化を進めて、ゴミ対応の広域化を推奨しています。
少子化はゴミの少量化もおきてきて、隣町と施設協力する時代がきています。
平成の合併前、我孫子市の担当部長は自区内処理を死守せよとの方針でしたが、上記のように時代は変化してきました。
東日本大震災以降、我孫子市では県有施設である下水処理場に近隣氏から流入した高濃度放射能汚泥を預かったままになっています。
これは、国が保管先を決めると約束したまま、15年放置されたまま、忘れ去られたようになっています。
我孫子市民だけが、放射能尾廃棄物を貯め込んでいる事情を、しかし、市民も忘却の彼方です。
こんな、ゴミ処理が重要な問題を抱えているのを、市民もしっかり認識するべきです、250億もの ごみによる負債が13万人の肩にかかってきます。あなたの老後、赤ちゃんの養育費、子供の教育費、こうしたものを納税者が当然のように払うことになるのに、カヤの外でいいですか?
水道代、水道使用量、国民健康保険など、次々にUP UPです
さあ、あなたなら 喜んで進んで払います! と言っていただけますか?
一緒に考えてください お願いします
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