けれど、「友」の意味は、嫌いであっても共(とも)に場を共有し、飲み食いしていれば、それ自体が生きていることに通じるって、気づきが起こります。
「塘」という字は、川や海と陸地の境を意味する塘だけど、異なる物質が交わる交差点に現れて塘となり、異質なモノ同士を繋ぐ堤(つつみ)になるんじゃないの」と。
CCCでは「人と繋がれば人生楽しくなるか」また「向こう三軒両隣の精神は生きているのか」の2つを英語を通じて、国際理解に繋がる、さりげない月に一度の集まりで、なぜ英語を介して話すかというと、日本語じゃ、相手へのリスペクという敬語を使うことの堅苦しさ、政治、宗教、軍事まで差しさわりを考えすぎて、普通じゃ話せないが、ゲーム感覚の拙さ丸出しでも、まずは話して理解する大切さをネイティブではない人とも話して笑い合おうとのサロン感覚です。
The schedule of the coming meeting is as follows,
Date: April 20, Sunday
Time: 10:00-12:00
Place: Namiki Kinrin Center (Room Nr.1)
Future meetings:
May 25, Sunday Namiki(Room Nr.2)
June 15, Sunday Namiki(Room Nr.1)
July 27, Sunday Namiki(Room Nr.2)
See you soon.
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