今週は目一杯、駅頭での活動をしてしまった(!?)。本来、議会の前なので、資料調査や原稿つくりに集中するため、今週は何日できるかはお天気次第かなあと思うところだ。しかし、爽やかな日々が続いて、とうとう一週間の皆勤賞になってしまた。
布佐、東我孫子にも行きました。それぞれの所で地域のお声を頂けるので、またしても質問に盛り込まなくてはと、通告〆切の月曜までのこれからが大変です。
右記は、布佐駅:分かりやすく観光看板が並んでいる
(画像をクリックすると拡大できます)
下記は東我孫子駅:ご覧のように無人駅なのですが、小学生が死亡事故になって以降もキケンな状況を放置している。
昨年は、JRの株主になって総会で御注進したが、企業努力に邁進するのはSuicaとアトレの収益改善だけなのだろうか?
我孫子の市民が無人駅の通路を通らないようにしろと言うだけでは、公共交通を担う企業としてはあまりに無責任ではないのか。
市としても「日本一安全なまちづくり条例」を施行したのだから、市民の安全のために大企業、国に対してもモノ申してほしい。
地方分権は、黙って頭を垂れるだけでは出来ない!
一方で、鳩山キャビネットから最後のメールマガジンが来た。
小沢幹事長と共に辞任後、党首選で新たに菅首相が誕生した。
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Hatoyama Cabinet E-mail Magazine No. 33 (June 4, 2010)
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Yukio Hatoyama's "Yu-Ai"
-- Message from the Prime Minister (provisional translation of the
Japanese version, which is delivered on Thursdays)
"Toward a New Japan"
Japan's political history has changed since that scorching summer
day of the general election last year. Spurred by the belief that
the change of government will definitely change the people's lives
for the better, I have since striven as the Prime Minister to this
very day to bring about politics in which the people of Japan play
the main roles.
We were able to pass budgets that are for the people. I am
convinced that our decision to transform Japan into a nation that
is supportive of children and promises a bright future, such as
through the introduction of the child allowance and free education
at public senior high schools,・・・・・
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