
以前は我孫子の駅前で下駄屋さんをしていたという、ご近所のアンティークショップのご主人が、「我孫子の百年前はこんな下駄で歩いていたんですよ。今時珍しい掘り出し物、新品だけどね。」と見せて下さいました。つまり、白樺派の紅一点、兼子さんが履いていたのが、裏のしっかりした高級下駄なのだそうで、確かにそうであれば貴重です。歴史を振り返ったきがしました。
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