市制施行50周年記念事業の広告付年 賀葉書の当選くじが発表されました。
令和2年が市制施行50周年にあたるため、 市の魅力を伝えるデザインを配し、15万枚制作しました。 市のシンボル手賀沼の湖畔に建つ「水の 館」と湖上に吹く風を切り走るヨットが写り、 水と緑にあふれる風景としました。料額面の下には、市マスコットキャラクター「うな きちさん」がデザインされていました。 また、市独自のお年玉くじを設け、オリンピックの入場券や我孫子産の新米など景品がお得なものばかり、年賀状の中にあびこ年賀状がないかもチェックしてみてください。
今回の市制50周年記念はがきには、市の予算が 2,262千円(広告料)かかっています。
【関連する記事】
- 人類は戦争を廃絶できるか
- 石器時代の石頭、21世紀の皮肉な現状
- クロアチア独立戦争
- 中国に唯一公式に建立された日本人の共同墓地
- さなえとドナルドの友情ハグ!? その後の国際情勢
- AIが指摘する、SNSの思わぬ落とし穴
- 日本 対イングランドで大金星、優勝候補の日本サッカーに
- 丸山応挙
- NECグリーンロケッツの「さよなら試合」盛り上げ隊
- 中国女児への迫害
- 邦人への注意勧告がされる
- 励ましの応援メッセージ
- スタジアムフードと貴賓室の初体験
- 不愉快な朝、英文で綴る
- インドネシアで国産鉄道を目指す
- 豪州からレアアース
- 体のバランスと水分摂取
- 『不安の世代』
- 旧統一教会の解散
- 冬季オリンピックで、ひそかな注目


