しかし、公共施設の長寿命化を考えるようになって環境省ではこれからの焼却炉の在り方は、我孫子市のように長期に使ってきた例をシッカリと評価して実際に60年の長寿命化が可能になるように支援することは考えないのだろうか。
横浜市では、焼却炉の長寿命化を宣言している。
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