この写真(昨年9月27日撮影)は、白樺文学館が市に委譲されて、メンテの責任の所在が不明確だったために汚れるままに放置されたのだが、市民にご指摘いただき、担当課職員と相談するが、しばらくはキレイに戻すことは出来ないと言う反応だった。
その後、担当者が変わった時点で、ボランティアの方たちの協力などで改善された。
白いものは白くなくてはモニュメントの価値がない。
(上記は2013年に撮影のもの)
モニュメントの作者も原状復帰がされたのをみて、安堵された。
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