「コールてが」のメンバーの中にはご近所のご高齢の方もおられ、コーラスで歌うに楽しさを見せていただきました。ピアニストで作曲家の島筒さんと主催者の裏さんは、音大の同窓だとか、しかし、ピアノを弾き語りされるが、全盲でいらしゃるとは人生の妙、そして、女性たちの年齢を越えた輝き、変わらない一途に打ち込む良さにも得難いものがあると感じました。私は、変わらぬ良さの代表格・着物でおめかしして伺いました。なかなか、着つけに苦労する着物ですが、だいぶ、一人でも着こなしに慣れてきたとおもいます。こんな所に庶民の幸せがあるのかも知れません。
【関連する記事】
- 野茂英雄という先駆者
- ハイスペックになる「補助金申請」は、自治体のお手柄ではない
- Googleの有料のお勧めは、これで解消!
- 美学とは
- 新リサイクル法:ゴミ施設の建設費に巨費を拒否! 賢くリデュースの二例
- フォトの思い出を保管する
- AIは歌もつくれて、英語も韓国語もネイティブ
- 勉強不足だと、旧リサイクル法でのハコモノ行政
- 人口知能(AI) の過剰反応
- AI との会話
- みんなで考えよう、このまちの未来
- リサイクルの法律も基準は変化した
- 我孫子市に住む選択
- コンテンツツーリズム
- 我孫子の未来を、LCCで考えよう!
- 10名のご参加で市民サロン:ごみリサイクル
- 子供の数が減少に次ぐ減少
- DBO方式とJV(共同企業体)が抱える構造的リスク
- リサイクル事業計画の「見直し」5つの提案
- 財政危機を招かぬよう、考え時


