スマートフォン専用ページを表示
このブログでは、地球サイズの行動派」をモットーにしてきた通り、市議・海津にいなの日々考えている事、見たこと、聞いた事、考えたこと、日々の活動を日誌としていきます。グローバルな視点で我孫子の今昔を紡ぎ合わせてABIKOと「観光」(まちの輝きを観せる意)、SDGsを率先してきたことを伝えます。
我孫子は、嘉納別荘と白樺派の関わりは深く、『リーチ先生』の新聞連載(2018)では我孫子の話がふんだんに登場していました。陶芸家として決意するリーチには、白樺派の一員として我孫子での暮らしが人生で最もハッピーな思い出だと記していた。実は、平将門の活躍の拠点だった時期もあったと調査がされてきました。NHK大河ドラマでロケ地観光のブームとなった『平将門、風と雲と虹と』(1976)の際は、まだ知られてずの郷でした。2019年では、同ドラマ『いだてん』によって嘉納治五郎の艱難辛苦がつまびらかにされ、東洋初のオリンピックが東京に決まるまでには、手賀沼もオリンピック競技施設の候補にと考えていた事が知られ、市民の浄財で嘉納銅像が建立(2020年)されました。五輪開催に奮闘した嘉納は晩年は我孫子別荘とご自宅とに半々でくらし、急逝された後にはご家族が移り住まわれていたことが近年の調査で分かってきました。さあ!智慧をもたらず巳年こそ、ねじり鉢巻きで、巻き返す年に!!

海津にいな 「あっちこち@ABIKO」活動日誌

<< まず、やってみること | TOP | 経済大国でないが良質生活のイタリア!? >>

2013年02月14日

東日本大震災、福島原発汚染の影響と国外事故の現状

 東京電力福島第1原発事故を受け、福島県が当時18歳以下の子供を対象に実施している甲状腺検査で、新たに2人から甲状腺がんが見つかったことが13日、県民健康管理調査の検討委員会で明らかになった。
 2011年度の甲状腺検査でこれまでに1人から甲状腺がんが見つかっている。
県立医大は、原発事故の影響の可能性は低いとしている。

出典:時事通信 2月13日(水)13時39分配信
--------------------------------------------------------------------------------
福島県などは11年度の検査(2012年9月11日)では、東京電力福島第1原発の事故当時18歳以下だった全県民を対象とした甲状腺検査で、1人から甲状腺がんが見つかったと発表していた。検査を担当した福島県立医大の鈴木真一教授は「放射線の影響で発症する期間はチェルノブイリですら最短4年で、それより早いことは極めてまれ」と述べ、原発事故が原因の可能性は低いとの見方を示した。

出典:時事ドットコム 2012/09/11-19:39)

      東日本大震災100枚の記録:
http://www.jiji.com/jc/d4?d=d4_quake&p=lat216&rel=y&g=phl


◆ NHKスペシャル シリーズ日本新生
 どうするエネルギー政策〜山積する課題を追う〜
 2月16日(土) 午後7:30〜8:45
        午後9:00〜10:13
http://www.nhk.or.jp/special/program/index.html



【ルポ 未だ進まぬ原発汚染の現状】

■チェルノブイリから25年(モスクワ支局長 奥山昌志)■
1986年4月26日の旧ソ連チェルノブイリ原発事故から25年。ウクライナ政府は「負の遺産」のイメージ転換を探り始めたが、原発周辺の放射能汚染は依然深刻で、強制立ち退きとなった住民11万人以上が帰還できる見通しは立っていない。ウクライナ政府のプレスツアーで3月末、同原発を訪れ、現状を探った。

http://www.jiji.com/jc/v4?id=chernobyl-tmi&p=chernobyl-tmi-jlp10676425

 炉心溶融事故が起きた原発4号機。コンクリート製の「石棺」で覆われているが、近づくと放射線量計が毎時5.24マイクロシーベルトを表示し、「ピッピー」と警告音が鳴り続けた。通常の50倍を超える放射線量だ。

 「石棺内部には溶解した核燃料が約180トン残っているが、放射能が外部に漏れないよう新たなシェルターを建設する国際プロジェクトが開始された」。原発の周囲30キロの立ち入り規制区域管理局のハロシャ局長は記者団との会見でこう強調した。

 事故直後に建設された石棺は老朽化が進んでおり、放射能漏れの懸念がある。このため、欧州連合(EU)や日本などの支援で新シェルター建設が計画され、昨年から基礎工事が始まった。
ただ、建設費15億4000万ユーロ(約1830億円)に対し、拠出額が6億ユーロ不足しているため、ウクライナ政府は今月19日に国際会議を開き、追加支援を求める。新シェルターは100年の耐久性を持つとされ、完成すれば安全性向上に役立つと期待される。

 しかし、近い将来、立ち入り規制区域内に住民が帰還するのは困難とみられている。原発職員ら約5万人が住んでいた原発近郊の町プリピャチでは無人のアパートや学校、レストラン、商店などが荒れ果てるままに放置されていた。

 コンクリートやアスファルトの割れ目に盛り上がるコケに線量計をかざすと、毎時2マイクロシーベルトを超え、土壌の放射能汚染をうかがわせた。

 避難先になじめず、居住禁止を無視して自宅に舞い戻った少数の老人らの存在は政府も黙認しているが、ハロシャ局長は「半減期の長い放射能の除染は難しい。地元の野菜や果物、キノコなどを食べるのは危険で、果たして帰還がいいことなのか慎重に考えなければならない」と述べた。

その一方で、事故から25年を迎え、ウクライナ政府は原発への「観光ツアー」の解禁で、「負の遺産」を観光資源として利用する道を探り始めた。

 ウクライナ非常事態省は、所定の手続きを取れば、研究者やメディア関係者だけでなく、観光客にも原発訪問を許可している。専門ガイドのユーリー・タタルチュクさん(38)は「今年は事故25周年や福島原発事故でチェルノブイリへの関心が高まり、訪問者が増えた。1日で8グループが訪問したこともある」と話した。

 しかし、こうした動きを批判する声も根強い。チェルノブイリ原発の元技術者で、大量被ばくで障害者認定を受けたアナトリー・コリャジンさん(61)は「事故原発をビジネスに利用して潤うのは一部の政府関係者らだけ。政府は被ばく障害者への医療支援の支出を制限しており、必要な手術が受けられないケースが増えている」と指摘している。

その一方で、事故から25年を迎え、ウクライナ政府は原発への「観光ツアー」の解禁で、「負の遺産」を観光資源として利用する道を探り始めた。

 ウクライナ非常事態省は、所定の手続きを取れば、研究者やメディア関係者だけでなく、観光客にも原発訪問を許可している。専門ガイドのユーリー・タタルチュクさん(38)は「今年は事故25周年や福島原発事故でチェルノブイリへの関心が高まり、訪問者が増えた。1日で8グループが訪問したこともある」と話した。

 しかし、こうした動きを批判する声も根強い。チェルノブイリ原発の元技術者で、大量被ばくで障害者認定を受けたアナトリー・コリャジンさん(61)は「事故原発をビジネスに利用して潤うのは一部の政府関係者らだけ。政府は被ばく障害者への医療支援の支出を制限しており、必要な手術が受けられないケースが増えている」と指摘している。

その一方で、事故から25年を迎え、ウクライナ政府は原発への「観光ツアー」の解禁で、「負の遺産」を観光資源として利用する道を探り始めた。

 ウクライナ非常事態省は、所定の手続きを取れば、研究者やメディア関係者だけでなく、観光客にも原発訪問を許可している。専門ガイドのユーリー・タタルチュクさん(38)は「今年は事故25周年や福島原発事故でチェルノブイリへの関心が高まり、訪問者が増えた。1日で8グループが訪問したこともある」と話した。

 しかし、こうした動きを批判する声も根強い。チェルノブイリ原発の元技術者で、大量被ばくで障害者認定を受けたアナトリー・コリャジンさん(61)は「事故原発をビジネスに利用して潤うのは一部の政府関係者らだけ。政府は被ばく障害者への医療支援の支出を制限しており、必要な手術が受けられないケースが増えている」と指摘している。当時のソ連政府が発表した死者数は消防士ら33人だが、大量に被ばくした事故処理作業員らが多数死亡。子供の甲状腺がん多発など深刻な健康被害ももたらしたとされる。

 原発の周囲30キロ圏では住民約12万人が強制立ち退きとなり、現在も立ち入り規制が敷かれている

■スリーマイル島原発事故32年 (ワシントン特派員 淡路愛)■
 米ペンシルベニア州ミドルタウンで1979年に発生したスリーマイル島(TMI)原発事故から3月28日で丸32年たった。サスケハナ川の中州にあるスリーマイル島原発で発生。2基の加圧水型軽水炉のうち、2号機の2次冷却水ポンプが故障し、人為的ミスも重なって露出した炉心が溶融。放射性物質を含んだ水蒸気が外部に漏れ出した。国際原子力事故評価尺度(INES)の8段階評価(0〜7)では「5」。

放射能汚染の脅威に直面した小さな町では今も原子炉1基が稼働、のどかな田園風景の中に際立つ存在感を放つ。住民は32年後の福島第1原発事故をどう受け止めているのか、現地で取材した。

 「TMI、チェルノブイリ、福島。次の犠牲は誰?」−。氷点下の未明、プラカードやろうそくを手にした住民約30人が原発入り口前に集まった。毎年3月28日に行われる抗議集会。参加者は事故発生時刻の午前4時前、今年は日本の被災者のために黙とうをささげた。背後の夜空にそびえる冷却塔から水蒸気が立ち上っている。

 「日本の事故で余計に心配になった。ここでもまたメルトダウン(炉心溶融)が起きるかもしれない」。主婦マリア・フリズビーさん(47)は不安げな表情で高校生だった当時を振り返った。「外に出ると空気が鉄のような味がして、肌がひりひりした」。住民の避難で街がゴーストタウンのようになったのを覚えている。

 事故以来、反核運動を続けてきたメアリー・オズボーンさんは、健康への悪影響はなかったという当局の説明を今も信じていない。当時のカーター大統領が「流出すれば原発産業を崩壊させたであろう情報を隠している」との疑念を語った。

地元大学教授らが反核の学者グループを新たに立ち上げるなど、福島を機にTMI原発を見つめ直す動きも出てきた。しかし、集会の規模が物語るように危機感を積極的に訴えるのは一部住民にとどまり、原発の街はおおむね平静に見える。

TMI原発では事故の危機収束後、放射能除去に12年、約10億ドルの費用を要した。しかし、「最大の課題は地域住民の信頼を取り戻すことだった」とラルフ・デサンティス広報部長は言う。事故当時、TMI原発には広報部すらなく、情報収集・公表過程での混乱が住民の恐怖と不信を拡大させた。

TMI原発のあるロンドンデリー郡区のスティーブ・レタビック郡区長も「大半の住民は改善された管理体制に信頼を寄せている」と太鼓判を押した。「日本の事故がTMI事故を思い出させるのは事実だが、地震と津波があった日本との違いも住民は認識している」とも指摘する。

 地元客でにぎわう中心部の飲食店。てきぱきと注文をさばく女性店員は「私にとっては過去の話」と言い切った。原発も地元経済を支える地域生活の一部。無頓着なわけではないが、「結局ここでの暮らしは続く」というのが本音だという。

(記事は2011年3月下旬の状況を時事ドットコムでまとめたものです)




【関連する記事】
  • 何か変?
  • カジノ解禁へ向けた法案が年内に国会に提出か
  • 千葉の観光不作、アクラライン
  • 世界のどこにも戦争を二度と起こさないように
  • 千葉県の歴史と戦争
  • Wikipedia からみる千葉県の政治風土
  • 松戸市政70周年
  • <奇跡の原っぱ>宅地造成で消滅の瀬戸際 千葉・印西
  • 県民の日、千葉を見て知る
  • 手賀沼花火大会、8月3日(土)に実施決定! 募金活動スタートしています 
  • 終末処理場への高濃度放射能焼却灰  一時保管の説明会から一年
  • 成田−羽田間、1時間で直結 成長戦略、官民で新鉄道 30年代半ば開業目指す
  • 迅速で、誠実な、原発報道が望まれるのに
  • 通過するか、主要駅になるか、街の発展の要・鉄道
  • 新党のゆくへ
  • 『調査報告 チェルノブイリ被害の全貌』
  • 原子炉等規制法、技術的基準に適合しない原子炉施設には使用停止命令のはずだが・・・..
  • 国際日本研究家、ドナルド・キーンさん
  • 手賀沼一時保管 柏市議団が視察「安全な施設に」
  • 搬入量を事前通知へ?! 県と5市の連絡会議で住民の不安は取り除かれない
posted by Nina at 00:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | chiba | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
検索ボックス
 
QRコード
PROFILE
ブログ製作者:海津にいな                 (KAIZU Nina、新菜)。
経歴:(株)発明工房役員、我孫子市議会議員(5期)を続行中。児童英会話インストラクター、野村総研(政策研究部所属など)勤務した。放送大卒、立教大学(観光学研究科 )修了。筑波大学大学院(博士課程後期 単位取得退学)
コミュニティ−活動:めばえ幼稚園・四小PTAの役員/青山台自治会副会長・三小・我中PTAの役員/久寺家学習指導(書道)、生涯学習推進基本計画策定委員(’99) 
NGO活動、他:NGO・ACT(我孫子カルチャー&トーク)の会、開かれた県政を進める会世話人(〜‘09)、女性のための政治スクール(10期)、千葉県ボランティアコーディネーター、千葉県観光人材育成セミナー。日本観光研究学会、eシフト、自殺対策議員有志の会、自治体ウオッチ(世話人)。
市民活動:我孫子市国際交流協会(初代理事・広報部長)、我孫子の文化を守る会、我孫子フィル後援会、我孫子地産地消協推進協議会、我孫子市消費者の会(`90〜)、エコライフ、谷津を守る会、かっぱ祭り実行委員(第1〜3回)、AYA(フィンランド劇団招聘)、きもの愛好会、湖北山の会、市史研究センター会員、まちづくり編集会議:将門プロジェクト企画。
生涯学習:オープンスクール(武蔵野美大、川村学園女子大学、中央学院大学、麗澤大学、上智大学、放送大学)にてリカレント他、国際理解活動の必要からギリシャ語、スペイン語、仏語、韓国語、英語を学ぶ。CCC(異文化コミュニケーション=英会話クラス)
Emailabkkaizu●gmail.com
http://akiplan.blush.jp/ninakaizu/ 色絵我孫子風景図鉢 1918.jpg
過去ログ
2026年05月(2)
2026年04月(9)
2026年03月(15)
2026年02月(9)
2026年01月(14)
2025年12月(19)
2025年11月(23)
2025年10月(16)
2025年09月(30)
2025年08月(26)
2025年07月(30)
2025年06月(30)
2025年05月(31)
2025年04月(30)
2025年03月(32)
2025年02月(30)
2025年01月(30)
2024年12月(31)
2024年11月(23)
2024年10月(31)
2024年09月(30)
2024年08月(31)
2024年07月(31)
2024年06月(30)
2024年05月(29)
2024年04月(29)
2024年03月(30)
2024年02月(29)
2024年01月(31)
2023年12月(31)
2023年11月(30)
2023年10月(31)
2023年09月(30)
2023年08月(31)
2023年07月(31)
2023年06月(30)
2023年05月(31)
2023年04月(30)
2023年03月(31)
2023年02月(28)
2023年01月(31)
2022年12月(31)
2022年11月(30)
2022年10月(31)
2022年09月(30)
2022年08月(30)
2022年07月(31)
2022年06月(29)
2022年05月(31)
2022年04月(31)
2022年03月(31)
2022年02月(29)
2022年01月(30)
2021年12月(31)
2021年11月(30)
2021年10月(31)
2021年09月(29)
2021年08月(31)
2021年07月(33)
2021年06月(30)
2021年05月(31)
2021年04月(29)
2021年03月(31)
2021年02月(28)
2021年01月(34)
2020年12月(31)
2020年11月(30)
2020年10月(31)
2020年09月(30)
2020年08月(31)
2020年07月(31)
2020年06月(30)
2020年05月(31)
2020年04月(30)
2020年03月(31)
2020年02月(28)
2020年01月(28)
2019年12月(20)
2019年11月(27)
2019年10月(32)
2019年09月(30)
2019年08月(31)
2019年07月(30)
2019年06月(30)
2019年05月(31)
2019年04月(30)
2019年03月(31)
2019年02月(28)
2019年01月(31)
2018年12月(31)
2018年11月(30)
2018年10月(31)
2018年09月(30)
2018年08月(31)
2018年07月(31)
2018年06月(30)
2018年05月(31)
2018年04月(30)
2018年03月(31)
2018年02月(28)
2018年01月(31)
2017年12月(31)
2017年11月(30)
2017年10月(31)
2017年09月(30)
2017年08月(30)
2017年07月(31)
2017年06月(31)
2017年05月(31)
2017年04月(30)
2017年03月(31)
2017年02月(28)
2017年01月(31)
2016年12月(31)
2016年11月(30)
2016年10月(31)
2016年09月(30)
2016年08月(31)
2016年07月(31)
2016年06月(30)
2016年05月(31)
2016年04月(30)
2016年03月(31)
2016年02月(29)
2016年01月(31)
2015年12月(31)
2015年11月(30)
2015年10月(31)
2015年09月(30)
2015年08月(31)
2015年07月(31)
2015年06月(30)
2015年05月(31)
2015年04月(30)
2015年03月(31)
2015年02月(29)
2015年01月(31)
2014年12月(31)
2014年11月(30)
2014年10月(31)
2014年09月(30)
2014年08月(31)
2014年07月(31)
2014年06月(30)
2014年05月(31)
2014年04月(30)
2014年03月(31)
2014年02月(28)
2014年01月(31)
2013年12月(31)
2013年11月(30)
2013年10月(31)
2013年09月(30)
2013年08月(31)
2013年07月(31)
2013年06月(30)
2013年05月(31)
2013年04月(30)
2013年03月(31)
2013年02月(28)
2013年01月(31)
2012年12月(31)
2012年11月(30)
2012年10月(31)
2012年09月(30)
2012年08月(31)
2012年07月(31)
2012年06月(30)
2012年05月(31)
2012年04月(31)
2012年03月(31)
2012年02月(23)
2012年01月(13)
2011年12月(19)
2011年11月(25)
2011年10月(17)
2011年09月(26)
2011年08月(22)
2011年07月(19)
2011年06月(25)
2011年05月(23)
2011年04月(9)
2011年03月(25)
2011年02月(22)
2011年01月(14)
2010年12月(10)
2010年11月(7)
2010年10月(13)
2010年09月(13)
2010年08月(15)
2010年07月(7)
2010年06月(8)
2010年05月(4)
2010年04月(12)
2010年03月(8)
2010年02月(6)
2010年01月(7)
2009年12月(9)
2009年11月(4)
2009年10月(13)
2009年09月(7)
2009年08月(6)
2009年07月(4)
2009年06月(3)
2009年05月(1)
2009年04月(1)
2009年03月(4)
2009年02月(3)
2009年01月(4)
2008年12月(3)
2008年11月(3)
2008年10月(1)
2008年09月(12)
2008年08月(3)
2008年07月(3)
2008年06月(1)
2008年05月(2)
2008年04月(1)
2008年03月(1)
2008年02月(2)
2008年01月(1)
2007年12月(2)
2007年11月(5)
2007年10月(2)
2007年09月(3)
2007年08月(5)
2007年07月(4)
2007年06月(12)
2007年05月(10)
ブログへのコメント
豪州からレアアース
 ⇒ Nina (03/22)
 ⇒ 豆芝 (03/15)
交流会のご案内
 ⇒ Nina (03/22)
 ⇒ 後藤まき子 (03/15)
我孫子市民プライドは、ふるさと評価は反比例
 ⇒ 志賀 桑弓雄 (03/29)
 ⇒ 志賀 桑弓雄 (03/29)
明日に向けて Goo!
 ⇒ 及川正尋 (01/03)
精米1ヶ月程で商品棚から撤去とは
 ⇒ 及川正尋 (08/11)
『リッチランド』、米核燃料製造の街のその後
 ⇒ 及川正尋 (08/10)
悲喜こもごも@Paris 2024
 ⇒ 及川正尋 (08/10)
「歴史的暴落」、市場の危うさ
 ⇒ 及川正尋 (08/07)
超高齢化、直下型地震への都の対策
 ⇒ 及川正尋 (08/06)
ネパールと日本、我孫子(若松)での友好支援
 ⇒ 及川正尋 (08/06)
<< 2026年05月 >>
日 月 火 水 木 金 土
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
〜考え、選び、行動する〜E-citizen@ABIKO 「いいね!我孫子」 我孫子市つくし野1-22-28 ☎・Fax 7184-9828 Email:ninakaizu●gmail.com  http://testxmobile.seesaa.net/  もご覧ください (^_-)-☆
Powered by Seesaa
Seesaaブログ
RDF Site Summary
RSS 2.0
ファン
 メッセージを送る
 読者メッセージを送る
 このブログの読者になる
 更新情報をチェックする
 ブックマークする
 友達に教える