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このブログでは、地球サイズの行動派」をモットーにしてきた通り、市議・海津にいなの日々考えている事、見たこと、聞いた事、考えたこと、日々の活動を日誌としていきます。グローバルな視点で我孫子の今昔を紡ぎ合わせてABIKOと「観光」(まちの輝きを観せる意)、SDGsを率先してきたことを伝えます。
我孫子は、嘉納別荘と白樺派の関わりは深く、『リーチ先生』の新聞連載(2018)では我孫子の話がふんだんに登場していました。陶芸家として決意するリーチには、白樺派の一員として我孫子での暮らしが人生で最もハッピーな思い出だと記していた。実は、平将門の活躍の拠点だった時期もあったと調査がされてきました。NHK大河ドラマでロケ地観光のブームとなった『平将門、風と雲と虹と』(1976)の際は、まだ知られてずの郷でした。2019年では、同ドラマ『いだてん』によって嘉納治五郎の艱難辛苦がつまびらかにされ、東洋初のオリンピックが東京に決まるまでには、手賀沼もオリンピック競技施設の候補にと考えていた事が知られ、市民の浄財で嘉納銅像が建立(2020年)されました。五輪開催に奮闘した嘉納は晩年は我孫子別荘とご自宅とに半々でくらし、急逝された後にはご家族が移り住まわれていたことが近年の調査で分かってきました。さあ!智慧をもたらず巳年こそ、ねじり鉢巻きで、巻き返す年に!!

海津にいな 「あっちこち@ABIKO」活動日誌

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2025年12月18日

“HIKARISM”をハリウッドへ

(雑誌「ELLE」の記事前半は、追記の続くに)

C:新作映画『レンタル・ファミリー』をテーマに選ばれた背景について教えてください。
H:『レンタル・ファミリー』は、東京に暮らす落ちぶれたアメリカ人俳優フィリップが、代行サービスの仕事を通じてさまざまな人々と出会い、自らの人生に欠けていたものを見出していく過程を描いたハートフルなドラマです。テクノロジーの進化によって人と人との出会いが希薄になりつつある現代において、国境を越えて人々が再びつながる物語を届けたい、その思いから本作を手がけました。

C:ブレンダン・フレイザー(アカデミー賞主演男優賞受賞)が多数の脚本の中からあなたの作品を選んだ理由は、どこにあったとお考えですか?

H:ブレンダンは人とのつながりを何より大切にする、私が心から尊敬する俳優です。もともと日本の文化や人々に強い関心を持っている方なので、脚本を読んだときに彼の中で何か共鳴するものがあったのかもしれません。

C:今後挑戦したいテーマや表現領域はありますか?

H:私の根底にあるテーマは常に「愛」と「世界平和」ですが、それを基盤にしながら、サイエンスフィクション、ラブストーリー、アニメ、アクションヒーローもの、コメディー、ドラマなど、ジャンルを問わず幅広い作品に挑戦していきたいと考えています。

C:ELLEの読者へ、「越境する生き方」や表現を通じて伝えたいメッセージをお願いします。

H:自分が「やってみたい」と思ったことがあれば、それがどれほど不可能に近く、今の自分には届かない場所にあるように見えても、ぜひ挑戦してみてください。行動を起こすことでエネルギーが動き、必ず何かしらの扉が開かれます。その先にあるものが、当初求めていたものと違っていたとしても、そこに至るまでの経験や出会いは必ず私たちの魂を成長させ、振り返ったときに想像を超える学びを与えてくれるはずです。

そして、答えは常に自分自身の中にあります。たとえ家族や親しい友人であっても、他人の意見に惑わされることなく、自分の直感を信じて歩みを進めてください。まだ見ぬ素晴らしい世界を、読者の皆さんが体験されることを心から願っています。

HIKARI監督が灯す希望
これはinstagramの内容です。詳細はそちらでご確認いただけます。
「映画を通して世界平和に貢献することが作品制作の根本にある」という彼女の言葉に、強く胸を打たれました。
国境を越えて人と人の心をつなぐこと、いま世界が最も必要としているものを、ポジティブかつユーモアに満ちた表現で発信し続けるそうした表現者がいることは、何より心強いことです。こうあってほしい」と願う未来に向け、行動を起こし続けようと思える力をもらいました。映画『レンタル・ファミリー』が日本の皆さんにどのように響くのか、その反響が楽しみです。

2023年に公開されたNetflixドラマ『BEEF/ビーフ』を観たとき、東アジア系アメリカ人がステレオタイプではなく、驚くほどリアルに描かれていることに強く心を動かされました。センシティブになり得る題材を巧みにユーモアへと昇華し、軽やかに深い問いを投げかけられるような貴重な体験でした。

その第一話を手掛けた監督が、ハリウッドを拠点に活躍する日本人監督のHIKARIさんです。「越境する生き方」こそ、彼女の作品に独自のまなざしを与えているのだと思います。2025年11月21日の新作映画『レンタル・ファミリー』全米公開(日本公開は2026年2月27日)を前に、そしてトロント国際映画祭のトリビュート・アワードで若手映画製作者の功績を称える「TIFFエマージング・タレント・アワード」を受賞したばかりの彼女にインタビューの機会を得ました。

長く英国で暮らし日本を外から見てきた私にとって、日米を往復するなかで培ったHIKARIさんがどのような視点を持っているのか非常に関心があります。今回の対話では、白人男性が多数を占めるハリウッドにおいて「女性でありアジア系である」ことの意味、日本を離れて見えてきたもの、そしてブレンダン・フレイザー主演の新作について伺いました。

クラーク志織(C):トロント国際映画祭での受賞おめでとうございます。今回の受賞によって国際的な注目もさらに高まっていると思いますが、拠点とされているハリウッドで活動するなかで、「女性でありアジア系であること」がキャリアにどのような影響を及ぼしていると感じますか?

HIKARI(H):映画監督を志してUSC大学院(南カリフォルニア大学大学院)に進学しましたが、卒業後は「女性監督」であり、さらに「アジア人」であるという理由から、なかなか仕事に恵まれず、白人男性が95%を占めるハリウッドの厳しい現実を痛感しました。

それから8年後、HBO Maxの『TOKYO VICE』シーズン1の監督オファーをいただいた際には、1990年代を舞台にしたヤクザものという題材においても、他の男性監督を模倣するのではなく、「自分自身の視点で描く」ことに徹しました。その後、Netflixシリーズ『BEEF/ビーフ』の監督に決まったときには、「これでやっとハリウッドの監督たちと同じ土俵で仕事ができる」という思いで撮影に臨んだのを鮮明に覚えています。

C:幼少期からダンサーや俳優として活動されてきましたが、映像を作る側へと転じたきっかけは何ですか?

H:ロサンゼルスで俳優として活動していた頃、ビザ申請中はオーディションを受けられず、その間に役者のヘッドショットを撮影するようになりました。自己表現の中心だった「歌う・踊る・演じる」こととも違う、そして大学で専攻していた油絵とは異なり写真は一瞬で表現を定着できる点が新鮮で、収入源としても取り組むようになったのです。

やがてヒップホップアーティストや結婚式、出産など多様な場面を撮影するなかで、リアルな瞬間をアートとして記録する喜びを知りました。次第に映画制作への関心が高まり、「映画を一から体系的に学びたい」との思いからUSC大学院を受験しました。

C:映像制作において、テーマ選びで重視されている点は何でしょうか?

H:私は常にインスピレーションを出発点とし、リサーチを重ねながら作品を形にしていきます。映画のテーマやストーリーを決めるのは、その過程の一部にすぎません。制作者として根本にあるのは、映像を通じて人々の相互理解を深め、ひいては世界平和に貢献したいという思いです。そのため、登場人物や彼らを取り巻く出来事、伝えるべきメッセージが何かを意識しながら執筆に臨んでいます。

「映画で世界を平和に?」と思われるかもしれませんが、私にとっての世界平和とは、人々が互いの存在や価値観、背景を理解し合う瞬間に芽生える愛と敬意によって、差別や争いを減らしていくことだと信じています。

これはinstagramの内容です。詳細はそちらでご確認いただけます。
C:Netflixドラマ『BEEF/ビーフ』で東アジア系アメリカ人を描く際、どのような点を意識されましたか?

H:アメリカで生まれ育った世代が持つ家族関係やカルチャーは、一国で育った人々の習慣とは大きく異なり、非常に特別なものです。彼らは移民としての両親や親族を尊重しつつも、「第一世代」と呼ばれる『BEEF/ビーフ』の主人公たちやその他のキャラクターは、感覚や習慣においてはまさに100%アメリカ的です。その微妙なニュアンスの違いを映像に落とし込むことが求められました。ただし、キャラクターの体験を具体的にどう表現するかについては、脚本を読んで私自身が感じ取ったものを基盤に演出を行いました。

C:ハリウッドにおけるアジア系の“表象”に対し、監督としてどのような姿勢で臨みたいとお考えですか?

H:ここ数年で、ようやく私のような移民のアーティストやコメディアンがハリウッドで活躍できるようになってきました。これは非常に画期的なことであり、私たちの存在や生み出すオリジナリティがアメリカ社会に少しずつ受け入れられ、認められてきた証だと思います。だからこそ今後も、自身の体験をユーモラスに表現しながら、“HIKARISM”をさらにハリウッドに広げていきたいと考えています(笑)。

C:日米を行き来するなかで、ご自身の世界を見る「視点」に変化を感じることはありますか? 私自身は13年間、英国で暮らすなかで日本を外から眺めることで新たな発見を得る一方、欧米的な視点に影響される自分に気づき、「視点」のありかを常に意識しています。

H:10代の頃は日本に窮屈さを感じて渡米しましたが、若くして日本を離れたからこそ、大人になった今はむしろ母国への愛着が深まり、日本文化の素晴らしさに日々感謝するようになりました。さらに、アメリカで30年以上暮らすなかで、世界各地で起きている出来事をより身近に感じるようにもなりました。映像を通じて世界平和や子どもたちの教育、そして彼らが生きる環境の形成に貢献したいと思うようになったのは、日米双方で生活を重ねてきた経験の賜物なのかもしれません。

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PROFILE
ブログ製作者:海津にいな                 (KAIZU Nina、新菜)。
経歴:(株)発明工房役員、我孫子市議会議員(5期)を続行中。児童英会話インストラクター、野村総研(政策研究部所属など)勤務した。放送大卒、立教大学(観光学研究科 )修了。筑波大学大学院(博士課程後期 単位取得退学)
コミュニティ−活動:めばえ幼稚園・四小PTAの役員/青山台自治会副会長・三小・我中PTAの役員/久寺家学習指導(書道)、生涯学習推進基本計画策定委員(’99) 
NGO活動、他:NGO・ACT(我孫子カルチャー&トーク)の会、開かれた県政を進める会世話人(〜‘09)、女性のための政治スクール(10期)、千葉県ボランティアコーディネーター、千葉県観光人材育成セミナー。日本観光研究学会、eシフト、自殺対策議員有志の会、自治体ウオッチ(世話人)。
市民活動:我孫子市国際交流協会(初代理事・広報部長)、我孫子の文化を守る会、我孫子フィル後援会、我孫子地産地消協推進協議会、我孫子市消費者の会(`90〜)、エコライフ、谷津を守る会、かっぱ祭り実行委員(第1〜3回)、AYA(フィンランド劇団招聘)、きもの愛好会、湖北山の会、市史研究センター会員、まちづくり編集会議:将門プロジェクト企画。
生涯学習:オープンスクール(武蔵野美大、川村学園女子大学、中央学院大学、麗澤大学、上智大学、放送大学)にてリカレント他、国際理解活動の必要からギリシャ語、スペイン語、仏語、韓国語、英語を学ぶ。CCC(異文化コミュニケーション=英会話クラス)
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