1人の市長が一期で退任するに当たり、感謝の言を述べる動画を残そうとして記録した。職員、市民が400人ほど会堂に集まって見守り、別れの時間を共有した、市長の発案なのか、市民の発案なのか、なかなかない設定でしょう。
今年4月7日、新人で無所属の福元テツロー氏は広島県福山市議選、定数38に対し56人が立候補、46位(1790票)に留まった。最下位当とは472票差だった。石丸市長であった折に応援した唯一の候補者だった。マラソン、トライアスロンに完走する仲間としての応援だったという。世羅高校、大学とも陸上の恩師に進められての進路であり、市役所職員となって20年を勤め、自殺防止の活動で若者への相談にのって命を救っていた。
徳島の内藤市長とのMeetUPでの、二人のやりとりある。X投稿で市議会と炎上することと30代で市長になったのが両者の共通点
その後、ビックサイトの講演で、突然の都知事選に出馬発表!
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