日本代表はシリアを相手に5-0で快勝した。そこで、気になるのは何といっても地元我孫子が誇る左のMF中村敬斗選手の動きだ。すでに、親戚はもちろん、市外の友人らにも、LINEの事始めに中村選手が我が子の同窓だとか吹聴していたから、みんな注目して応援してくれているのだ。そこで、最初の得点が開始13分、ピンポイントでゴール前にあげたボールを上田綺世がヘディングシュートで決めて、幸先良い展開に貢献した。それだけでなく、次の得点でも中村が起点となり、久保に出したボールを堂安が決めた、守安監督も期待通りの動きを確認したので、前半で下げる判断たが、ミャンマー戦に続く、見せ場を作っての大活躍であった。今後ますます、期待の星となることを印象付けていた。
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