ファイザー社ワクチンについて1,707件(100万回接種あたり6.7件)、
モデルナ社ワクチンについて209件(100万回接種あたり2.6件)、
武田社ワクチン(ノババックス)について1件(100万回接種あたり4.1件)の報告があり」とし
「現時点において、ワクチンとの因果関係があると結論づけられた事例はない」としている。また、「12歳以上の心筋炎・心膜炎について」も「現時点において引き続きワクチンの接種体制に影響を与える程の重大な懸念は認められないとされました」と記されている。
ジャーナリスト・山路徹氏(60)が23日、自身のツイッターを更新し、兄が死去したことを報告した。さらに「気になるのは、コロナワクチンを接種してから2日後だったこと。因果関係は今のところ不明ですが、家族としては死の真相をはっきりさせたい」と記した。
山路氏は「12月早々、兄が63歳の若さで急逝しました。死因は心筋梗塞。生前、基礎疾患はあったものの体調に問題があったわけでもなく、 突然のことで呆気にとられています」とつづった。
yahooNews 12/22 橋下氏は「僕はすべてはリスクとのバランスだと思うんですよね。ハイリスクの人は、ワクチンを打つリスクを考えたとしても、感染して重症化するリスクの方が高いというんだったらハイリスクの人は打つべきだと思います。ただ子供たちはワクチンを打つリスクの方が高いというようなことにもなるわけですから、これは僕はワクチンを打たないっていう判断もあると思うんです」と自身の考えを述べた。
その上で「古市(憲寿)さんも“マスクをどこかでなくしていかなければいけない”って言われています。そこには、どこまでリスクを受け入れるかってことを国民が考えないといけないわけで、英国のデータを見ると1日に大体130人から200人の死亡者が出ている。日本の人口に換算すると大体400人から500人の死亡者。日本は今、どういう状況かっていうと、昨日はちょっと増えたんですけど大体40人くらいで収まっているんです。だからマスクなしで生活するってことはイコール1日当たり日本で換算すると400人から500人の死者数を受け入れるということになれば普通の生活をしてもいいし、それが嫌だってことになればマスク生活をしなきゃいけない」と指摘。そして「結局は、どこまで社会がリスクを受け入れるかっていう合意がないと、次に進まないですよね。英国はある意味そういうリスクを受け入れたんですよね」と話した。
出典 フジテレビ(2/3)
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