政府の感染症専門家は、中国国内のコロナ関連死が最大で67万人に達するとの見通しを示した。
朝日新聞(12/18)
国家衛生健康委員会が発表する一日の感染者数はゼロコロナ政策の大幅緩和が実施されて以降、減少傾向にあります。
そんななか、中国共産党系の環球時報の元編集長・胡錫進氏は、自身のSNSで「私の観察状況とインターネット上の信頼できる情報と矛盾している」と指摘しました。そのうえで、感染者数について「誰もこの数字を信じないだろう」と強調し「誰も正さないし、特別な説明もない。あるまじきことだ」と批判しました。
ただ、その投稿はその後、削除されました。
北京市内でも感染者数は減っていますが、病院の発熱外来にはあちこちで長蛇の列が出来ていて、市民からは「実態とかけ離れているのではないか」との声も上がっています。
出典 テレ朝ニュース(12/10)
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