2020年06月29日

楽農暮らし@Abiko

炎天下の中での草取りは、楽ではありませんが、みんなだとガンバルのは不思議なものです(画像をクリックすると拡大)

DCIM0012.JPG  
DCIM0015 (2).jpg

例年は、ひまわり畑でラビリンス(迷路あそび)の呼びかけをするが、今年はそれもできないので、ヒマワリ油をとるだけになりそうですが、雑草取りは無農薬栽培の基本手作業です。
DCIM0013.JPG

「援農ボランティア」の臨時募集がきたところに、都内に住む友人から、ビルの見える中で篭っているばかりだよ、とメールが来たので、農園にお願いして(援農ボランティアは10回程度の研修会参加することになっているが、相談すると対応もあり)、その友人を伴って行きました。2時間程だったけれど、トマトの枯れ枝整理などをお手伝いできて大変に感謝されて、帰り際には農家さんからタップリお土産をいただいて、良い汗を流したと友人も大満足したとメールがあり、我孫子に誘って嬉しい時間でした。

DCIM0007.JPG

コロナ禍の収まらない都内にいるより、地方への農業ボタンティアなどはクラスター化にはならないので、それこそ「新しい日常」かもしれない。
posted by Nina at 09:41| 千葉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
カテゴリ
日記(3540)
ニオュ(0)
歴史(0)
chiba(60)