今回は、研修会始まって以来の初の女性講師・土山希実枝(龍谷大学政策学部教授)による、演題:「対話と議論の議会改革」を伺う。2020年に相応しい、タイトルであり、行きかえりのマイクロバス往復2時間を含め、かなり対話と議論が改革されるきっかけにしたいものだ。今、日本の政治は、一強多弱と言われているが、市政にあっては無所属議員も含めて(議会は会派中心主義)佳き意見をどんどん反映する議会、強者といえるような企業もなく、市税が落ち込み扶助費が増大している我孫子では、浦安と好対照なのであり、市政50周年を乗り越えて、蘇る新時代の幕開けにするヒントを伺いたいとお話に期待している。1月も後半になり、奇しくも今日は、27日(にいなの日)、いいなの日に向け、また1日1日、頑張らなくてはと思い新たに、他市議らと共に聞いて参ります。
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