2018年10月12日

11歳の少年がオセロ世界チャンピョン

10月9〜12日にチェコで開かれた第42回世界オセロ選手権で、横浜市の小学5年、福地啓介君(11)が歴代最年少優勝を果たした。
その日本選手団が搭乗した帰国便の機長は福地君の前の最年少優勝者だった。オセロ日本選手団は例年、世界選手権の際に全日空便を利用しており、全日空はこれまでも選手団の搭乗便に、かつての世界チャンピオンである谷田邦彦さん(51)を機長に配置してきた。


 一般社団法人日本オセロ連盟(東京)によると、以前の記録は田谷さんが1982年に打ち立てた15歳という記録。谷田さんと福地君は、平成28年9月の第11期オセロ王座戦で対戦経験があり、このときは谷田さんが勝利したという。


参照:産経新聞
posted by Nina at 20:26| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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