2018年03月29日

誉められる場「舞台」を多く創る事

青少年の打楽器コンクール(第20回)の看板にどなたでも、ご来場くださいとの案内があったので、通りがかりに覗いてみました。本格的な舞台、ライティングの中で演奏を競う。審査員の先生の講評があって、表彰状を受け取る学生は真剣そのものだった。

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舞台に立つという貴重な体験を若いうちに経験できることの影響は計り知れない。我孫子の市民会館が閉鎖されて久しいが、チャンスの芽を摘んでしまうだけでなく、将来の展望くらいは明確になるようにしてもらいたい。できない事情を言い連ねるのではなく、出来るようにするには何が必要なのか、それこそ、行政・議会が率先して真剣に議論していかないとならない。

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posted by Nina at 00:00| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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