2018年01月23日

雪の日ー我孫子日誌ー

冬季五輪が昨日からスタート、氷と雪によって展開されるスポーツの祭典です。

ほぼ百年前、志賀直哉は7年住んだ我孫子で、『雪の日 −我孫子日誌』というタイトルの小説をかいていた。

写真は本年1月22日の我が家の書斎からみた降雪もよう。今も、街中の各所にその後に降った雪とともに氷になって固まっています。今年は相当寒い冬なので、根雪になってきました。

CIMG3119.JPG

CIMG3118.JPG

日本は、実は世界一の豪雪地帯なのだそうです。どおりで、雪かき中に亡くなったりする事故が起きるのだと再認識しました。

posted by Nina at 00:00| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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