我孫子市で1日から運行が始まった「アイバス」です。天王台駅北口を起点に水の館や市役所などを結ぶ循環バスで、土日祝日を除き1日6便が走ります。利用料金は、1回の乗車あたり大人200円、子ども100円です。
1日のセレモニーでは、星野市長が「アイバスの運行で交通利便性が向上し、水の館の活性化に繋がる」と期待を寄せました。また、バスを運行する今井タクシー社長も、「市民に寄り添い末永く愛されるバスにしたい」と意気込んでいました。
参照:チバテレ(千葉テレビ2日放送)
【関連する記事】
- 最後の総括
- 聞くべき訴え、平和を守る
- 日本の行方、総選挙というリスク
- タコ市アホえ、とまで言う経済学者
- 塩素を入れる日本水道法に、民間が待った!
- 公職選挙法の改正
- AI問答:奈良のプライド、国家の始まり
- AIが奈良・京都と比較、評価した「我孫子観光」の利点
- 衆議院選公示、酷寒の選挙へ突入
- 安青錦が連続優勝
- 報告:日韓交流のロングステイ観光への試み
- ウマく行くにはリスクを恐れない
- 国連標語の一つ「観光は平和へのパスポート」
- 『反日種族主義』、日韓で賛否
- 最終盤
- 地震に対応、ウマく行きますよう
- 読書した時はメモ
- 新春 押しの一手
- 市制55周年、日韓国交正常化60周年、戦後80周年を振り返る
- 沖縄額の祖、伊波普猷


