2011年07月27日

救援、支援活動の人々、自衛隊、警察



破壊的な地震と津波が起きて数時間後に、自衛隊は救助・支援活動を開始した。総勢10万人以上の隊員が東北沿岸の被災地に入ったという。これは、日本の自衛官の40%にあたるそうだ。

日本のメディアでは、報道されないが、物-資を運び、がれきを撤去し、被災者を避難させた。また、不明になっている方々の捜索、救出、亡くなられた方々を収容し、埋葬するという任務を黙々と遂行する。自衛隊は、米-軍と連携し、不眠不休で働いている。

Within hours of going on a destructive earthquake and tsunami, the SDF will begin rescue and support activities. Into the affected areas of the Northeast coast of more than 100,000 members in total. This is 40 percent of the Self-Defense Forcese (SDF). Carry the goods, to remove the debris, evacuated the victims. The search for people who are becoming known, rescue, to accommodate those who died, the missions have been to bury it. SDF, in cooperation with U.S. forces, working in day and night.

Though our media is not a scene, we have to know their tasks with our gratitudes.
posted by Nina at 00:00| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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