2012年04月05日

東大本郷キャンパスで、低線量被曝に関する講演会

> > 【転送歓迎】
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> > 講演会「低線量被曝に向き合う:チェルノブイリからの教訓」
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> > 講演(1):「チェルノブイリと広島・長崎」
> >        M. マリコ
> >        (ベラルーシ科学アカデミー主任研究員/
> >                欧州放射線リスク委員会委員)
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> > 講演(2):「チェルノブイリと小児疾病」
> >        Y. ステパーノヴナ
> >        (ウクライナ国立放射線医学研究所
> >         小児放射線部長/国際リスク分析委員会委員)
> >
> > コメンテーター:今中哲二(京都大学原子炉実験所)
> >
> > 日時:4月21日(土)14:00-18:00
> >
> > 場所:東京大学弥生講堂(本郷キャンパス)
> >    http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/map.html

> > どなたでも参加できます。
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> > 資料代:1,000(一般)500円(学生)

> > 共催
> > *東京大学「低線量被曝に向き合う」講演会実行委員会
> > *市民と科学者の内部被曝問題研究会
> > *北海道大学GCOE境界研究の拠点形成
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> > 協賛:日本科学者会議
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> > 協力:東京大学原発災害支援フォーラム(TGF)
> > 東京大学大学院総合文化研究科「人間の安全保障」プログラム
> > NIHUプログラム・イスラーム地域研究東京大学拠点
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posted by Nina at 19:32| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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