
本日から3月4日の間に、県議選候補の予定者は告示日に申請する為の資料を前もって選管に漏れがないかどうか、チェックを受けることになります。その一つの資料として提出しなければならないのが、掲示板に貼る選挙ポスターです(上記はたたき台)。その他、一冊の手引書を首ぴきで見ながら相当量の事務作業をこなして、何枚もの申請書類をつくっていきます。選挙は、骨の折れる作業が立続きますが、県議会への関心が薄いので、投票率は3割ちょっとと候補者とサポーターにとってはかなり、残酷で、辛いものです。
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