2020年09月19日

レモン、重曹で爽快に

夏も終わりのはずが、まだまだ暑さが残っており、こんな時期は細菌がとても活発になります。
外に出れば汚染された空気でいっぱいです。呼吸する際の吸い込む空気は体にとって重要なものです。
せめて家の中の空気を浄化しましょう。
レモンは殺菌作用があるので、侵入してきた細菌をやっつけてくれます。
レモンオイルをスプレ―容器に入れ、定期的にシュッシュッすれば防臭効果だけでなく新型コロナ対策にもなるという訳です。
座席シ−トや側面にレモンオイルをスプレーすると柑橘系の果物はさわやかな香りも楽しめ、殺菌できます。
空気が軽くなり、脳下垂体が脳にリラックスするよう情報を伝達します。
レモンオイルをサラダドレッシングにしたりして下さい。作っておくと、細胞を健康にし、動脈の血栓を防ぎます。酸とビタミンは微生物を素早く効果的に殺菌します。紅茶だけでなく緑茶に数滴加えるだけでも良いのです。
但し、肌に直接つけるのはあまり良くありません。

レモンは体内にはいると、アルカリ性へと変化するため食べ物がスムーズに消化されます。
また胃酸の分泌も促進するので代謝も高めます。

レモンオイルにはビタミンCとフラボノイドが含まれています。
フラボノイドは脂肪の動きを改善します。これらが一か所に蓄積するのを妨げます。
ビタミンも同様で、また、これは抗酸化成分でもあります。

セルライトは加齢とともに増加する傾向にあるので、血行を促進・改善して予防に努めることが大切です。
余計なダブダブのセルライトは血流を滞らせるので、堆積しないようにします。

また夏はより口臭がきつくなりがちです。
市販の口内殺菌剤や様々な口臭防止アイテムは
使わないほうがいいです。

口腔内は単なる皮膚ではありません。
臓器そのものなのです。
弱性毒物を全て吸収してしまいます。

それらが蓄積すると、口腔内や喉、鼻孔といった
粘膜に炎症が起きやすくなりますし・・・
ひいては、カビ菌の増殖につながります。

しかし、テレビで宣伝されて市販されている
ものには危ない成分が含まれているものが多いし、歯磨き粉も酷いものです。
口臭予防には、重曹水溶液をお勧めです。
先ず、コップの水に8%くらいの重曹を
入れてかき混ぜます。
次に、その重曹水溶液を10秒ほど口に含み、
その後、しばらく口の中でグチュグチュしてから
うがいをして吐き出します。
最後に、普通のお水で口の中をすすいでください。

これを毎晩、寝る前にするようにすれば
口の中の大抵の汚れが分解されてとれていきます。
口臭の元になっている舌苔の汚れもとれていき
爽やかな息になっていきます。

また、口の中にたくさん生息するカンジダも
除菌することが出来ます。
つまり、舌ガンの予防にもなるという訳です。
これは、メルマガ読者の人なら誰でも知っています。
但し、お医者さんは知らないので悪しからず。


出典HP:https://ameblo.jp/64152966/entry-12618601362.html

つづき
posted by Nina at 07:42| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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