2020年09月07日

コロナ禍、ピンチをチャンスに

衆議院議員の野田聖子氏が5月19日に、外出自粛解除後の様子をつづったブログはコロナ禍の一端を振り返る記録になっている。

この日、野田氏は「一部都府県を除き、非常事態の解除。わが岐阜県も」と説明。一方で「自民党議員は、どの県選出でも、引き続き自粛。だからまだ、帰れない」と地元に戻れていないことも明かしていた。

続けて「在宅は感染防止。解除は経済対策」と対策の本質に言及し、外出自粛生活における自身の一番の変化について「個人消費」と説明。「交際費はほぼゼロ。被服費もほぼゼロ。口紅にかわりリップクリーム。夜は夫と糖質ゼロの発泡酒とか。目立った出費は、Netflix加入くらい」と述べ、息子・真輝くんについても「YouTubeがあれば、欲しがりません解除まで」と様子をコメント。

一方、学校側からは「タブレット配布? 気配もない」と「ほぼ放置」の状態であると説明し、「ピンチをチャンスに出来ないなか、9月入学の議論は、母親としては?である」と心境をつづった。つづき
posted by Nina at 00:00| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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