2020年08月26日

認定NPOが長寿の鳥の保護活動

インコは、5歳程度の知能があり言葉も覚える。知らなかったが、70年も長生きする鳥もいるが、そのため、飼い主も年をとって飼えなくなったりしていて、埼玉県には、事情があって飼えなくなった鳥たちが保護されている場所「認定NPO法人TSUBASA」がある。年に2回、施設内全ての鳥たちを対象に、オウム病(クラミジア:CHL)検査も実施している。「とりじい」と呼ばれる松本壯志は異色の経歴をもつ工学系の企業でお勤めされる方だったが、ブリーダーなどを経て、鳥の命を助けるNPOを主宰することになった。



里親を探している鳥たちの写真リストがあります。
https://www.tsubasa.ne.jp/foster-bird/mtb-entry/



つづき
posted by Nina at 00:00| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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