2016年07月27日

インターナショナル・キンダーガーデン

スマイルキッズというインタナショナル幼稚園、実はオーナーも、指導者も我孫子に住んでいるとの情報を得て、訪ねてきました。国際化の「いろは」ともいうべき、幼児教育の施設がどんなふうなのかなと関心をもっておりました。

我孫子市は小中一貫教育を進めていく方針を打ち出しているのですが、今後は待機児童ゼロを一歩進めて、幼保一元化のインタナショナルな幼児教育も考えなくてはならないのではないか、そんなことをかんがえさせられました。都内のインターナショナルスクールには、有名人が子供を通わせて人気校になっていますが、なにぶん園児数の少ない私立であるため、保育料、そして通園も大変です。我孫子市が国際特区などして、新たな公共、国際化を推進する幼児教育機関を誘致する、そんな取り組みを考えてみたらどうだろうか。

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posted by Nina at 20:09| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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