2014年08月09日

成功脳について

文明が進めば進むほど、女性は長生きする、その点のタフさも必要だ。
 贅肉にならないよう、筋力だ!
 支援してもらったら、支援費が膨張する
 昔の女性はみんな腰がまがっていた、身を粉にして働いた

社会に対しても優しくタフでありたい。それはボランティアでももちろんいい。
そのためには、出歩くし、働くし、骨粗しょう症にならないよう
家族だけじゃなく人の為になろうと、考えること。
外に出ることが重要
あなたの中の目標に向かって動くこと
それは、介護保険料も減らす
自分だけ支えてもらう、動かないでいようではなく、
若い世代へ借金を背負わせるだけでは
尻つぼみの若い世代は荷が重い

苫米地英人著の『成功脳』(KKロングセラーズ)では、認知科学と機能脳科学の最新の研究成果をもとに脳のメカニズムを解明し、無意識のうちに夢を実現する方法やテクニックを痛快に解説している。新・自己実現プログラムだという「TPIE」の内容も公開した。 著者は、カーネギーメロン大学大学院で言語学の博士号を取得。脳機能学者、認知心理学者、分析哲学者で実業家でもある 。

そこで、 肉をたべよと説明する。
野菜ばっかりで、ダイエットをしてる人が多い。
うつの人も、野菜ばっかりが多い。
自殺する人って、肉を食べない人が多い。

「日本人が肉食したのは最近だ、明治になってからだ、その前はずっと米食た、穀菜食だった」って言うけど、その前は何だったの? 鴨とか、鶏、ウサギ、イノシシとか、鹿とか、
密猟してでも病気の母親に食べさせ、精をつけさせたいとか、そういう話があったのじゃないのか。
ウシみたいに大きいのは手がでないけど、イノシシとか、それこそ庭先でニワトリ飼って卵とって、手を合わせて、時には「いただきます」と口にいれていた。

いまみたいにストレスの多い社会で、野菜ばっかり食ってると、びくびくびくびくするようになる。
食べてるもので、違う。
 もちろん肉ばっかり食べててもダメ。
肉も野菜も食べるの。バランスっていうのがあるから。

そこで、「狩りに行こうよ」って話になる。
生きていると、やりたくないことは多い。 嫌なことも山盛りある。
 でも仕事だけはしなくちゃ生きられない。
 だから、ひきこもってないで狩場にいこようね、という。
  奥さんだけ働かしてるって、考えだけじゃだめ、夫だけ働かなきゃって、考えるのもダメだって。

レイモンド・チャンドラーの最後の作品『プレイバック』の中で、
主人公の私立探偵、フィリップ・マーロウがいうせりふは誰もが一度は聞いたことがある

「タフでなければ生きていけない。優しくなければ生きている資格がない」

だからストレスの多い現代は、タフでなければ生きていけない。
タフとは原始の時代の、「狩りをする能力」と考えてもいい。

長い人生では、時にだまされたり、いわれなき非難やはずかしめを受けることもある。
タフでなければ食われれてしまう。タフな人は太古の狩りをする人と同じように、危険を察知したり、自分の食い扶持を取ってくる、取ってきてもらうという、野生のサバイバル能力を持っている。

最近、そういえば確かにアンチエイジングに肉を食べていると言う人の話をきく。
肉食はコレステロールだと心配するけれど、バラスを考えていろいろ食することは大事なようで、肉を拒否するのは考えもの、卵も2,3個/一日とるほうが血管を強くするという。
善玉コレステロールは却って大事なのだと言うものだ。

この猛暑、暑さに負けないよう、兎も角、そうめんだけではいけませんよね。
私は、カテキンが粉砕されているという有機の粉末茶を茶筅で立てて、一服してます。
アーモンドとカカオたっぷりのチョコを一口。それと手作りギリシャヨーグルトにベリーソースを混ぜて。
ホエイプロテインの粉末を冷たいミルクにいれたり、バナナシェーキも美味しいし、体にいいです。
玄米と納豆、ゴーヤは夏でなくても手に入るようになりましたが、この時とばかりに楽しんでいます。

元気でいることこそで、いつか成功へつながる、そういう事ではないでしょうか。
くれぐれもご自愛ください。








posted by Nina at 07:52| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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